演劇祭KOCHI2024

演劇祭KOCHI2024リーフレット


OPENING!
お題3つ×フリースタイル即興演劇バトル!

即興演劇バトルTHE SAN-DAI
即興演劇バトルTHE SAN-DAI高知2024

上演日時:
5月25日(土) 19:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
前売一般2,000円(当日2,500円)
前学生売1,500円(当日2,000円)

チケット取り扱い:
公式サイト(https://the-san-dai.blogspot.com/)

あらすじ:
観客から出されたお題3つを盛り込んだ噺を作る落語の形式「三題噺」。
「THE SAN-DAI」は観客からの3つのお題を盛り込んだ3分以内の即興一人芝居でバトルする、三題噺の演劇版!
例年大好評の高知大会が今年も開催!
今回は「演劇祭オープニング公演」として演劇祭参加団体からの代表と、経歴、演技経験一切不問の公募出場者が激突!
今年のSAN-DAI王者の栄冠は誰の手に!?

問い合わせ:
the.san.dai.secretariat@gmail.com
https://the-san-dai.blogspot.com/

 


本当に強い奴は、いつも少し笑っている

中内こもる
人生初スタンダップコメディ単独公演「Strong Man」

作・演出:
中内こもる

上演日時:
6月1日(土)14:00/19:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
前売1,500円(当日2,000円)

チケット取り扱い:
特設サイトから
https://gekinaka07.wixsite.com/n-k-standupcomedy

あらすじ:
「たった一人でステージに立ち、マイク1本で笑いをとる」
2021年高知で開催された清水宏さんのワークショップで中内こもるは運命的にスタンダップコメディと出会った!
数々の先人が訪れた高知におけるスタンダップコメディの聖地・蛸蔵で高知の演劇人(たぶん)初のスタンダップコメディ公演を開催!
果たして彼は「スタンダップコメディアン」にそして「ストロングマン」になれるのか!?
これはライブであり…ドキュメンタリーだ!

問い合わせ:
geki.naka07@gmail.com(中内)

 


来たぞ!!さいきょーやんちゃせいぶつ!!

高知工科大学演劇同好会 劇団ドラマティックタイム
そこで怪獣を拾った

作:藤村隼次
演出:正木翔大

上演日時:
6月8日(土)13:00/18:00
6月9日(日)13:00/18:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
一般1,000円
学生500円

チケット取り扱い:
かるぽーとMS、高知県立美術館MS
https://forms.gle/tUkZBv5xVm2LsfcB7

あらすじ:
「拾った。落ちてたから。」-そういって先輩が連れ帰ってきたのは…怪獣!?
好き放題叫んで、暴れて、お菓子を貪る。
こんなの、どう扱えばいいの…先輩はコイツを使って一儲けしようとか言ってるし、家に突然白服の怪しい人が来るし、おかしなことばっかり。
お前もポテチばかり食べてないで、何とか言えよ!

問い合わせ:
08029176682
s0u6t3a0@gmail.com
https://dramatictime.jimdofree.com/


三人の作家、入り乱れる

シャカ力
話っしょい!
〜作家三人三つ巴短編演劇まつり〜

作・演出:
行正忠義、村松涼太郎、鮫島美月

上演日時:
6月15日(土)14:00 / 20:00
6月16日(日)14:00 PPT / 18:00
※開場は開演の30分前

料金:
前売一般2,500円(当日3,000円)
前売学生1,000円(当日1,500円)

チケット取り扱い:
かるぽーとMS、高知県立美術館MS

あらすじ:
今回のシャカ力は、新作短編3本に挑む!
脚本は四国劇王の行正忠義を筆頭に、劇団員2名が初執筆。
一般からシャカ力脚本に入れて欲しい「言葉」を募集し、ランダムに選んだ「言葉」で、三者三様の脚本を書きあげます。

問い合わせ:
09076259674(岡村)
syaka_riki2010@docomonet.jp
https://syakariki-kochi001.amebaownd.com/

 


ボケとフリの境界線、…その向こう側。

カラクリシアター
星のオカン

作・演出:
谷山圭一郎

場所:
高知県立美術館ホール

上演日時:
6月21日(金)19:00
6月22日(土)19:00
6月23日(日)13:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
前売一般2,500円(当日3,000円)
前売学生2,000円(当日2,500円)
日時指定、全席自由

チケット取り扱い:
※かるぽーとMS、高知県立美術館MS、じんぜんしゅカフェ090-9774-4418、美容室cutV 0120-454-229
※予約フォーム・インスタDM(https://www.instagram.com/karakurishiata?igsh=ZTY5cHZtYjl0ODV5)

あらすじ:
新設される認知症専門の老人ホームが無料と知って、認知症に成り済まし、まんまと入居することに成功した心身ともに健康なオカン。
入居後も認知症のフリを続けていたが、ある日、認知症が治るという新薬が開発され入居者達に投与されることになった。
その治験として入居者たちによる演劇の公演を行うことになり、当日の様子は治験審査委員会に生配信されるという。
認知症の入居者たちのボケとフリの大芝居が今、幕をあける!

問い合わせ:
karakurigroup@gmail.com
080-6376-1603(谷山)


めっちゃ知りたいねん。お前のこと。人のこと。

劇団飛び道具
緑の花

作・演出:
大内卓

上演日時:
6月29日(土)19:00
6月30日(日)14:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
前売・当日料金一律 3,000円
U25 2,000円

チケット取り扱い:
https://shibai-engine.net/prism/webform.php?d=9edls3n7

あらすじ:
アジアのとある国。遺跡発掘ツアーに参加した6人の男女が空港を出たところを拉致され、辺境の村へ連れ去られる。廃墟と思しき建物に閉じ込められ不安と恐怖に暮れる6人。ふと一人が部屋の本棚に日本語の書類を発見する。
地雷撤去に関する分厚い解説書、手順書——直後、村人たちが現れ、村の広範囲に埋まっている地雷を撤去するよう命じる。
6人は状況が飲み込めぬまま、その危険な作業に従事することになるが。

問い合わせ:
090-6488-8401(吉田)
tobidougu.jp@gmail.com
http://tobidougu.starfree.jp/top.html

 


少し濁っているぐらいが丁度良いよ

TRY-ANGLE
真水にゃ住めない

作・演出:
領木隆行

上演日時:
7月6日(土)19:00
7月7日(日)14:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
前売一般 2,000円(当日2,500円)
前売学生 1,500円(当日2,000円)

チケット取り扱い:
かるぽーとMS、高知県立美術館MS

あらすじ:
駐車場ばかりが増えていく町のとある場所に集まる、訳アリの人々。
ちゃんとしなくちゃいけないのはわかっているけど、何がちゃんとか、わからない。何となく息苦しい生活の中で、その場所でだけは、自分らしくいられる。
不器用なわたしたちの物語。

問い合わせ:
090-6282-3921(つねいし)
tryangle.since1999@gmail.com
https://tryanglesince1999.wixsite.com/try-angle

 


総力、ブラックボックス

高知大学演劇研究会
高知大学演劇研究会参加作品

作・演出:
高知大学演劇研究会

上演日時:
7月20日(土)14:00
7月21日(日)14:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
一般 1,500円
大学生 1,000円
高校生以下 500円

チケット取り扱い:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScZ5bE6TUQhfzFdPmH3acDPdVNZdYGGRKMPHD–tZxTOwnm7A/viewform?usp=sf_link

あらすじ:
新入部員を加えた新体制でお送りする、2024年度開幕作品!
常に代謝を繰り返す我々ですが、今年はどんな姿をお見せできるでしょうか?
コメディ、シリアス、ホラー、ラブロマンス…
あらゆる可能性を秘めた新しい私たちをご覧ください!
今作品は総勢30+??名でお送りいたします

問い合わせ:
kouchienken@outlook.jp


されど5分の、奥深きモノローグの世界へ

モノローグ演劇会
モノローグ演劇会 KOCHI2024

上演日時:
7月27日(土)14:00/19:00
7月28日(日)14:00
※開場は開演の30分前
※PPT無

料金:
前売一般2,000円(当日2,500円)
前売学生1,500円(当日2,000円)

チケット取り扱い:
公式サイト(https://monologuenagoya.wixsite.com/website)

あらすじ:
たった1人の俳優によって語られる、あるいは演じられる、持ち時間5分以内の「モノローグ」。
その表現の巧みさ豊かさを味わう「モノローグ演劇会」は、
2019年に東京で開催された「モノローグ演劇祭」を元祖としています。
今年も名古屋・高知で開催。
たった5分。
されど5分の、俳優達によって繰り広げられる「どこまでも広がる」各々の世界観は必見。
集え!高知の!四国の!全国の!モノローグの猛者達!ご応募お待ちしてます。

問い合わせ:
monologuenagoya@gmail.com