屋根裏舞台

1997年、高知大学演劇研究会の卒業生が中心となって旗揚げ以降、年に数回、オリジナル作品を発表。
高知市内の桟橋倉庫やビルの吹き抜けなど従来の劇場ではない空間で上演を重ねる。
2006年には東京でも公演を行っている。
現在、休止中。